きんのいれば

ポケモンGB世代の老兵によるメモ入れ場。


Nintendo Cup 2000 主観ランク2013年上半期

ポケモン個別分析 for Nintendo Cup 2000」から管理人のポケモン主観ランクを閲覧できるようになりました。ポケモンのアイコンをクリックすると「ポケモン個別分析」にジャンプします。上の選択フォームで選択→決定ボタンを押すという手間を省けるようになりました。また、マウスオーバーで各ポケモンの評価コメントを閲覧することができます。

SSS


カビゴンを使わないことが大きなハンデになるくらい何やらせても強い。

SS


どのレベルでも活躍でき決定力も申し分無い。相手に受け出しされて簡単に起点にされない。

S


金銀を受けゲー、長期戦だと思ってる連中はこいつらに泣け。
※ベトベトン、マタドガスはゲンガー。ハガネール、フォレトスはエアームドで止まるのでやや評価が低いです。

A+


本来はAなんだけどBにあまり弱くない。SとAAにもそれほど弱くない。

A


役割理論とか知らなくてもコンボの組み方さえ知ってればある程度強い。

A-


上位15匹の穴を塞いだり、上位15匹の壁となるポケモン。

B


わりとAとBを起点にして攻めることが多い方々。

C


活躍できないこともないけれど、技スペースが4種類だと何やら満足できず、構築段階で不満が残りがち。


コンテンツ化にあたってあまり変動しないであろうと思っていた主観ランクを少し見直しました。
昨年(2012年下半期)のニンテンドウカップ2000 主観ランクからの主な変更箇所は…

    • バンギラス B → AAA (対ポリゴン2への強さとムウマ増加の影響)
    • スイクン  B → A(バンギラスの評価が上がったたため。)
    • ルージュラ C → B(冷静に考えたらCではなかった。悪魔のキッスと悪夢が魅力。)
    • ブラッキー AAA → A(カビゴンの腹太鼓の影響が大きい。)
    • ツボツボ  A → C(転がる使いとしてはミルタンクに大きく劣る)
    • ギャラドス B → C(岩雪崩のないバンギラスに刺せるが、先制の爪を持たせた雷ハピナスに常に怯えることになる。)

ちなみに同じランクの中での順位まで細かく区切っていません。左から全国図鑑ナンバー順です。